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お迎え待ち
ある日の、お迎え待ちの様子です。



この頃になると、車で帰るのが当たり前「今日は遅いな~」といった感じでしょうか?

でも、元々生まれて数ヵ月で、車でおよそ20分のところから連れてこられた茶太郎。
車に乗るのは平気でした。

昔からよく、夕方、車の傍にたたずんで「乗りたいな~」という顔をしていました。
私の車の傍でたたずんでたときはドアを開けると本当に、そそくさと乗り込んできたりして
「ごめんね、連れて帰れないんだ」と頭を撫でて、後ろ髪をひかれる思いでした。
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コメント

お気持ち良くわかります
切なかったお気持ち、よくわかります。

我が家も、最初の子の時、無条件に、受け入れられたわけではなく、
外で、過ごしてもらった何日かがありました。
やはり切なかったです。

茶太郎くん、「どこにいるの?」って、きょろきょろ、可愛いですね。
けなげ~
なんて健気なんだ!
かわいいな~。
横にある荷物が茶太郎のみたいで、今にも小脇に抱えて「じゃ今日はこれにて。」とか言って車に乗りそう。
猫のおばさんさま!
猫のおばさんさまも同じような経験が、おありでしたか~v-292
きっと、猫自身は人間が心配するほど困ったり淋しかったりはしてないんでしょうけどv-411v-356
みたらしかーちゃん!
確かに~!!
「餌係り、今日も、ご苦労だったなv-283」って言って、スタコラ車に乗り込みそうですねv-290
でも実際は、お迎えが来ると何処かへ立ち去り、「おーい!にゃんこ先生~!!」と、お世話係りが探して回るのがお決まりでした~v-411v-356
プロフィール

ニァア改め茶太郎

Author:ニァア改め茶太郎
茶太郎とタマが他界して、今はポン助

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